女一人旅、海外ドタバタ珍道中

2017年5月からノープラン無期限「世界一周の旅」に挑戦中☆ 超絶めんどくさがりにも世界一周は出来るのか?を検証してみます(∩´∀`)∩

世界一周 世界遺産 クロアチア・ドブロブニク

ドブロブニクのケーブルカーの料金は?場所や営業時間は?

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ドブロブニクの旧市街からゼイゼイいいながら、頑張って歩いて有名な「絶景スポット」まで行ってみました。

 

(その時のお話は、ドブロブニクの絶景スポットに自力で行ってみたらこうなった!からどうぞ)

 

 

さて、つづいて向かいますのは、ドブロブニク旧市街の北側にある「スルジ山」という山です。

 

標高412メートルの山頂からの眺めはドブロブニクの街並みとアドリア海を一望できる、これまた絶景と名高いそうなので行っておかねば(=゚ω゚)ノ

 

 

スルジ山に行く方法は3つあって、一番メジャーなのは「ケーブルカーで行く」方法。

 

だいたいの観光客がこのケーブルカーを使ってスルジ山に登るようです。

 

 

まぁ、なんとなくアトラクション的要素も加わって楽しそうだもんね(*´▽`*)

 

 

 

次の方法は「タクシーで行く」で、タクシー料金の目安としてはだいたい片道150クーナ(約2,603円)、往復で300クーナ(約5,207円)ほどのようです。

 

 

なので、2人以上の複数人で行く場合はタクシーを使った方がケーブルカーの料金よりも安くなることもあるそうで、それならお得ですよね。

 

 

(※ただし「スルジ山の山頂でタクシーをつかまえることは出来ない」ようなので、タクシーで往復するなら最初に交渉して山頂での待機時間も含めていくらになるのかをよく確認してから乗車しましょう!)

 

 

まぁ、私は1人で行くワケだからタクシーという選択肢はもちろん却下で。

 

 

残りはシンプルに「徒歩で行く」ですが、さっき違う絶景スポットに自力で行ったもんだから、もうほとんど体力消耗しちゃったし・・・・・

 

 

ネット情報によりますと、「スルジ山に歩いて登るならけっこう本格的な登山になるから覚悟して行け!」とのお達しなので、ここは「ケーブルカーでらくらく登る♪」一択でしょう(*´ω`*)

 

 

 

ってことで、ケーブルカーの乗り場までやって来ました。

 

 

 

「ドブロブニクのケーブルカー乗り場」の地図はこちらになります。

 

 

 

 

さ~て、肝心の料金はいくらなのかな?

 

 

大人の往復チケットで150クーナ(約2,603円)で、片道チケットでも85クーナ(約1,474円)って高い~(*_*)

 

 

(子供料金は4歳~12歳まで往復チケット60クーナ(約1,041円)、片道チケット40クーナ(約694円)で4歳未満は無料)

 

 

なんかネットで調べてた情報よりもまた少し高くなってるんですけど・・・・・

 

 

城壁といいケーブルカーといい、ドブロブニクは短期間にどんだけ観光地の料金を値上げすれば気が済むのよ(# ゚Д゚)

 

(その時のお話は、ドブロブニクの城壁、料金の高さにビックリする!からどうぞ)

 

 

まったく、何でもかんでも値上がりしちゃってさ、むぅ~(。-`ω-)

 

 

 

 

と、なんだかケーブルカーに乗る気持ちが急速に萎えたので、けっきょくまた自力で登って行くことに。

 

 

まぁ帰りはさすがにケーブルカーに乗るとして、65クーナ(約1,128円)はケチってやる( `ー´)ノ

 

と、悔しいので「ささやかな抵抗」として自力登山を決断したのですが・・・・・・

 

 

出だしからこんな長い階段を見て、早くも「ん?選択ミスったかな(;´∀`)」と感じます。

 

 

でも今さらケーブルカー乗り場に戻るのもめんどうなので続行。こっちにも意地があるんでね( `ー´)ノ

 

 

スルジ山に歩いて行く場合は、ウォーキングトレイルというハイキングコースから登っていきます。

 

ウォーキングトレイル入り口の地図はこちら。

 

 

見てくださいよ。このジグザグしたハイキングコースをΣ(´∀`;)

 

 

もうこの地図見ただけで「こりゃ相当シンドいだろうな」と感じます。

 

 

 

まぁ、でもそこは65クーナをケチるために覚悟を決めてゴーゴー(=゚ω゚)ノ

 

 

って、初っ端からこんなボコボコした地面の道で萎える~((+_+))

 

 

そこはもうちょっと舗装しとこうか!

 

 

などブツブツいいながら登ります。

 

 

 

てか、毎度あとになって思うのは「なんか節約する箇所まちがえてない(´・ω・`)?」ってことですね。

 

 

この場合も、この日のお昼はババーンと贅沢にランチにお金を使っておいて・・・・・

 

(その時のお話は、ドブロブニクのオシャレなレストランで豪華ランチを食べる☆からどうぞ)

 

 

今はこうしてケーブルカーの料金が値上がりしてることに反発し、いったい何に対しての抵抗になってるのか分からない抵抗をして「ほぼHP(体力)ゼロの状態で自力で登る」を選択するという。

 

 

やっぱり理解不能( ^ω^)・・・

 

 

 

スーパーめんどくさがりのくせに何だかよく分からない意地のためには、こんなめんどくさい登山も厭わないんだぜ(^_-)-☆

 

 

ってことで、「ドブロブニクは魔女の宅急便のモデルになった街」ってことで有名なので・・・・・(真偽のほどはナゾですが)

 

 

同じジブリつながりということで、こんな山道で「歩こう歩こう」とトトロを歌って気分を盛り上げていきます。

 

 

誰も他に歩いてる人いないし私1人だけど・・・・・元気と言ってもカラ元気だけど・・・・・・

 

 

っていうか、今気づきましたけど、この歌「さんぽ」ってタイトルなんですね。

 

 

このあと進んでいくと、全然さんぽの領域を超えてくるんだけど・・・・・

 

 

歩くの大好きだからどんどん行きましょうかね~( `ー´)ノ(ヤケ)

 

 

相変わらずゴツゴツした石がじわじわと体力を削っていく悪路です。

 

 

 

ちなみにこのハイキングコース、地図上でもエグいくらいジグザグがつづく道なんですが・・・・・

 

ジグザグの先端の場所には、このようにそれぞれ違った石碑が建てられていました。

 

 

 

 

だいぶ登ってきましたよ。

 

 

 

西の方角は海に反射した太陽がキレイ(*’▽’)

 

 

 

ドブロブニク旧市街をちょうど真上から見下ろす感じになりました。

 

 

前回行ったビュースポットは横から見渡す感じだったので、同じ絶景スポットといっても雰囲気がまた違いますね。

 

こっちからの景色は上から見る分、ドブロブニクの建物の特徴であるオレンジ色の屋根がよく見えました。

 

 

近くにある島、「ロクルム島」も見えますよ。

 

 

 

スルジ山、上を見渡すとまだまだ先は長そうだけど(;^ω^)

 

 

ビュンビュン上がっていくケーブルカーを見ていると「やっぱり選択ミス?」という気持ちがよぎらなくもないですが・・・・・

 

そこは「いや、歩きながら登るからこその景色がココにある!!」と言い聞かせます。

 

 

実際、ネット情報だと「ケーブルカーは楽に登れていいけど、景色的にはケーブルカーのケーブルがどうしても写真にうつりこんじゃうから邪魔(; ・`д・´)」ってことだったんでね。

 

 

「私の見てるこの景色にはケーブルなど一本もないわ、ハーッハハハハ(´∀`)」

 

 

と高笑いしておきます(そして登山のキツさを誤魔化す)

 

 

旧市街のカタチがよく分かりますね。

 

 

よし、じゃあ、旧市街から登り始めてそろそろ1時間ほど経つから休憩しようかな。

 

このジグザグの先端にある石碑の裏に少しスペースがあって、眺めもいいからここに座ってちょっと休ませてもらいますか(´ー`)

 

 

さっき買ったビスケットとジュースでまったりしてたところ、しばらくすると何やら石碑越しに「水が流れる音」がします。

   

 

 

なんだろう、誰かがペットボトルのお水を捨ててる音かな?

 

登山においての水は貴重品なのになんでそんなことするの(。´・ω・)?

 

 

と、気になって石碑の裏からこのような登山道の方を覗き込んでみたら・・・・・・

 

 

 

なんと、そこにはこのさえぎるものなど何もない、この道の先端部分でおしり丸出しで用を足す女の人の姿がΣ(・ω・ノ)ノ!

 

 

あまりに現実的でない光景に「んっ(゚Д゚;)??」とショックであんぐりしながら固まってしまいました。

 

 

そして、次の瞬間「絶対に私の存在がバレてはいけない」とものすごく息をひそめながら、石碑裏にまた隠れてその人がいなくなるのを待ちます。

 

 

この状況で、もし気づかれたら気マズすぎる((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

 

 

 

と、ある意味こちらはドキドキの時間を過ごし、彼女は去って行きました。

 

 

 

そして混乱の中、必死に今あったことを自分の中で整理。

 

 

「確かにこの登山道にはずっとトイレがないから、どうしても我慢できなくなったのは分かる。まぁ、そんな時もありましょうぞ」

 

「でも百歩譲って、するにしても普通こっち側(石碑の裏)でしませんか?」

 

 

「いくら今は道の先に歩いてる人がいないとはいえ、いつやってくるか分からないし、こんだけ先の見通しいいんだよ」

 

「っていうか、この道の先に人はいなくても上にいる人からは丸見えだし(^^;)」

 

 

 

など数々の疑問が渦巻く中で出した結論は・・・・・・・

 

 

まっ、でも突然石碑の裏に来てされても、それはそれで私としてはメッチャ気まずいことになってたから、今回に限ってはオールオッケー☆⌒d(´∀`)ノ

 

 

気にせず景色を楽しみましょう☆

 

だいぶ日が傾いてきて海が夕日で染まります。

 

 

 

草の所にやたらと動く生き物がいたので「虫かな?」と思ってたら、コレってハチドリですよね!?

 

 

野生の生ハチドリを見たことがないから確信持てませんが、多分そうかと思います。

 

そんな風にイイ感じに先程のショッキングな記憶を消して・・・・・・・

 

 

いよいよ頂上部分まで登って来ました(^^)/

 

 

ドブロブニク旧市街ピレ門近くからスルジ山の頂上まで、所要時間は休憩時間込みで2時間ちょっと。

 

なので、ノンストップなら1時間半ほどで行けそうですかね。

 

 

ホントにまぁまぁ本格的な登山道なので散歩ってほど気楽には来られませんが、普段そんなに運動しない私でも登れることは登れるので大丈夫だと思います。

 

ただ暑いので飲み物と、トイレは途中にないのでご注意ください。

 

 

まぁ、私が登ってた時はほとんど人とすれ違ったりしませんでしたけど。やっぱりケーブルカーが人気なのかな、ははは(;´∀`)

 

ここからの景色はケーブルカーに乗ってきた人でも見られるけど、やっぱり「自力で登ってきた」っていうプロセスがあるから有難みが違うのさ♪(負け惜しみ)

 

 

 

やっぱり私はこういう絶景スポットは夕方前に来て夜景になっていく様を眺めるのが好きだな~(´艸`*)

 

 

 

ということで、変わりゆく景色を楽しめたのでそろそろ下山しますかね。

 

 

 

本来は「上りよりも下りこそ自力で行けるだろう」という話なんですが、真っ暗になってからあのハイキングコースを下るのは足元が悪いし大変なので、帰りはアッサリとケーブルカーに乗ります。

 

もうすぐ夜の9時だというのに山頂のケーブルカー乗り場はこのように長蛇の列が!!

 

 

ぱっと見で建物の外だけでも70人以上います。そして建物内はどれほどいるのか全然見えないので分かりません。

 

とりあえず仕方ないので並んでみます。

 

 

ただ、私並んでる時にずっと不安なことが一点ありまして・・・・・

 

だいたいの観光客は山の下のチケット売り場で往復チケットを買ってここに来てるハズなんですよ。なにせハイキングコースほとんど人いませんでしたし。

 

 

ってことは皆は下でチケット買ったからいいけど、私は一体どこで買えばいいワケ??

 

いちおう、この建物の外をぐるっと見てみたけど、表側にチケット売り場的なブースはなかったし、おそらくは建物内にあるハズ・・・

 

 

でも、万が一、中になかった場合、私はまた別の所でチケット買ってこの長蛇の列に並び直さないといけないワケ?

 

そんなの絶対イヤなんですけどΣ(´∀`;)

 

 

だけど、特に聞けるようなスタッフみたいな人もいないし観光客の人に聞いても知る訳ないだろうしなってことで並んじゃったけど、ホント大丈夫だったんだろうか?

 

建物内に入ってからも特にヒントもないし、列は進んで階段に登ってこの先、一体どこでケーブルカーに乗りこむのか分からないけどチケット買うの間に合うのか?ワタシ??

 

 

と、至極不安になりながらドキドキ待つこと20分、ようやくどこで片道チケットを買えばいいのか判明!

 

はい、階段をのぼったところにあるスーベニアショップ(お土産屋さん)で買うんですってよε-(´∀`*)ホッ

 

 

と、やっと分かって安堵したものの・・・・・

 

 

まっ、待てよ。これ、お土産屋さんに行くってことは列から抜けなきゃいけないんだけど。

 

私は連れもいなくて1人だから、一旦ぬけちゃったら私が並んでたことなんて誰にも分かんないだろうし、適当な場所から入ったら割り込みした人みたいじゃない?

 

 

えっ、ってことは結局また最初から並び直し??

 

 

イヤ~~~~(´;ω;`)ウゥゥ

 

 

でも乗り場がすぐそこに迫ってて、もう四の五の言ってる場合じゃないので、とりあえず俊足で列から抜けて、片道チケット85クーナ(約1,474円)を買って華麗に舞い戻ると・・・・・・

 

 

なんとかタイミングよくまだ列がさほど進んでなかったので、ちゃんと元の場所に戻ることが出来ました。

 

たまたま私の前に中国人のご家族がいたから、後ろに並んでた欧米人からしたら私もその仲間だと思われたのかも。ラッキー(´艸`*)

 

 

ホントにこの5分後くらいには列が進んで、もうケーブルカーに乗る順番になったのでギリギリセーフでした。

 

 

ちなみにドブロブニクのケーブルカー、営業時間は月によって異なります。

 

 

この時、看板に書いてあった情報によると・・・・・

 

1月・12月は9:00~16:00

 

2月・3月・11月は9:00~17:00

 

4月・10月は9:00~20:00

 

5月は9:00~21:00

 

9月は9:00~22:00

 

6月・7月・8月は9:00~24:00

 

 

の営業だそうです。

 

 

めちゃめちゃ細かく刻みますね(^^;)

 

 

冬場はサッサと営業終了するようなのでご注意ください。

 

 

ケーブルカーには20人くらい乗りましたかね。そんなに乗れても20、30分くらい並ばないといけないんだからやっぱり大人気ですよね(´ー`)

 

ハイシーズンは特に、時間にゆとりを持っておかないと混雑で計画通りにはいかないかもしれません。

 

 

そんなに待ってもケーブルカーに乗ってる時間はたったの3分程度で儚さを感じます。

 

 

面白かったのは途中でちょっとだけ車体がガクンとしてフワッと浮いたような感じになったんですが・・・・・

 

その瞬間いろんな国から来てる観光客たちなのに一斉に「フォ~( *´艸`)」みたいな反応をしたことですね。

 

 

まぁ、私もなんですけど(笑)

 

(あのフワッと感かなり好き☆)

 

 

山から下りてきたら、「暑いな」と感じたので、やっぱり夏場でも山頂の方は夜になると気温が下がって来てたんでしょうね。

 

山頂部分には少しだけですけどレストランや博物館なんかもあったので、夜景を見ながら長居する方は上に何か羽織るものを持っていった方がいいかもしれません。

 

 

 

そんなワケで、ドブロブニクのスルジ山、ひょんなことから自力で登ってケーブルカーで下りる選択をしたことによって・・・・・

 

「まさか(ヘンな意味での)ドキドキを2度味わうことになるとは思ってもみなかったな~」と下山してしみじみ思ったのでした(;^ω^)

 

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名前:haru

超アナログ人間の私が、苦手ジャンルなのになぜだかブログに手を出してみた('◇')ゞ

2017年5月からノープラン無期限「世界一周の旅」に挑戦中☆

普段の休日は完全インドア派なのに、海外旅行が超大好き♪

とんでもなく面倒くさがり屋で、ハンパなくおおざっぱ!

そんな性格の私が、女一人で海外をあちこち旅した時のことをつづるブログになります(*^-^*)

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